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  1. ぽろりっ(0)
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ゆきんこチャリティーコンサートを開催!

 投稿者:ゆきんこ  投稿日:2017年10月18日(水)15時37分55秒
  視覚障害児のための雪国教室支援のゆきんこチャリティーコンサートが、先日(10/14・土)に亀有駅前の葛飾区亀有地区センター・ホールで開催されました。その様子を、雪国教室のホームページ(↓)で紹介しました。ご覧いただけたらと思います。

http://www.geocities.jp/yyuukkiinnko/

 
 

夏のキャンプを紹介!

 投稿者:視覚の親  投稿日:2017年 9月30日(土)19時35分38秒
  毎年恒例の親子ふれあいキャンプが、8/20(日)~22(火)に新潟県の越後湯沢で視覚障害児(者)親の会本部の主催で開催されました。その様子を本ホームページげ紹介しました。ご覧いただけたらと思います。  

都への要請の内容と様子を紹介!

 投稿者:視覚の親  投稿日:2017年 9月15日(金)20時36分59秒
  先日(9/11)行った東京都への要請の様子や回答の内容について、本ホームページで紹介しました。ご覧いただけたらと思います。  

東京都へ要請-親の会東京支部

 投稿者:視覚の親  投稿日:2017年 9月13日(水)21時11分7秒
編集済
  視覚障害児(者)親の会東京支部は、東京都への要請を9/11に行いました。
例年、今の時期に行っており、福祉保健局、都市整備局、交通局、教育庁に私たちの切実な声を届けました。
その内容について、本ホームページに近日中に紹介する予定です。乞うご期待!
 

視覚を超える造形ワークショップ

 投稿者:クリエイティブ・アート実行委員会  投稿日:2017年 8月 8日(火)16時04分33秒
  BEYOND VISION
視覚を超える造形ワークショップ

生きていく上で欠かせない感覚の一つ、「触感」。今、テクノロジーの世界は、デジタル・デバイス(装置)を使って触感の表現を可能にしようとしています。たとえば、あるコップに注がれる液体の触感を別のコップでも同じように体験できたり、ラケットの打感を記録して後で再生したりと、視覚や聴覚と同じように触覚による記録・加工・伝送が可能になってきています。今年の視覚を超える造形ワークショップは、このような触覚を表現するデバイスの体験を通してテクノロジーの未来に触れるとともに、これまで誰もさわったことのない触感に注目した作品づくりに挑戦します。たとえば、匂いや色、音から喚起されるイメージを触覚に変換して表現したり、触ることでわくわくする体験や触感を通して記憶を呼び起こすような作品達を制作します。

■日時  8月19日(土)~ 8月20日(日)13:00~16:00
■会場  芸能花伝舎
■対象者&・定員  晴眼者、視覚障害者 (9歳以上) 合わせて20名
■参加費(材料費込)障害のない人12,000円(会員10,000円)
障害のある人3,000円(会員2,500円)

■講師 筧康明
慶應義塾大学環境情報学部准教授
メディアアーティスト、インタラクティブメディア研究者。博士(学際情報学)。2008年から慶應義塾大学環境情報学部専任講師を経て、現在は同学部准教授。2015年~2016年にはMITメディアラボ訪問准教授。主にAugmented Reality、Computer Human Interactionの分野で技術研究を行いながら、マテリアルの特性とデジタルテクノロジーを掛け合わせたメディアアート作品の制作に取り組む。SIGGRAPHやArs Electronicaなど国内外で作品の発表を行い、受賞も多数。主な共著書に、「触楽入門」(朝日出版社)、「x‐DESIGN ――未来をプロトタイピングするために」(慶應義塾出版会)。

申込方法:クリエイティブ・アート実行委員会/事務局ミューズ・カンパニー宛
Fax、またはe-mailで下記の順にご記入の上、送信して予約をしてく ださい。
折り返し、参加の可否と、参加可能な場合は振込先口座番号などをご 連絡いたします。

1.ご住所
2.お名前
3.電話番号
4.E-mail Address(ある方のみ)
5.年齢
6.職業(具体的に)
7.障害の有無(障害のある方は、主催者が気を付けておくべきこと、
伝えたいこと等をご記入ください)
8.参加されるワークショップ名とその日程

申込み先:ミューズ・カンパニー内 クリエイティブ・アート実行委員会
FAX 03-6426-5183  E-mail MuseKK@aol.com
〒107-0062 東京都港区赤坂6-2-5 方栄ビル201
問合せ先:TEL 03-6426-5182
ウェブ :http://www.musekk.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
主  催:クリエイティブ・アート実行委員会
共  催:東京都教育委員会
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

http://www.musekk.co.jp/

 

保護者研修会(施設見学会)行う!

 投稿者:視覚の親  投稿日:2017年 7月30日(日)17時02分13秒
  視覚障害親の会・東京支部では、保護者研修会(施設見学会)を以前(2/28)行いました。小平市の小平福祉園に行ってきました。その様子を本ホームページで紹介しました。ご覧いただけたらとおもいます。  

東京支部が総会!

 投稿者:視覚の親  投稿日:2017年 7月22日(土)17時11分27秒
  視覚障害児(者)親の会・東京支部が、7/4に総会を開催しました。総会では、昨年度の活動のまとめと今年度の方針について話し合って決め、今年度の役員を選出しました。その様子と内容について本ホームページに紹介しました。ご覧いただければと思います。よろしくお願いします。  

5月28日締切)視覚障害生徒のための海外体験 参加者募集中

 投稿者:齋藤珠恵  投稿日:2017年 5月19日(金)09時12分34秒
  一般社団法人Pura Vida Japan(プラビダジャパン)は、1995年から2004年まで10年にわたり実施した「視覚障害者生徒のための海外体験 カナダサマーキャンプと文化交流」の実績をもとに、当時のスタッフを中心として、ニュージーランドでの旅行型研修を企画しました。参加希望の方は以下、ご参照ください。

第11回視覚障害生徒のための海外体験
五感でつかむ!丸ごとニュージーランド旅行
旅行企画: 一般社団法人Pura Vida Japan
後援:社会福祉法人視覚障碍者支援総合センター、筑波大学附属盲学校後援会
協力:HISユニバーサルツーリズムデスク

参加対象者:全国の視覚特別支援学校の生徒(中学生、高校生、専攻科)、普通校に通う視覚障害のある生徒、大学生及び旅行の目的に賛同される付き添いの方。参加者は心身ともに健康であり、身の回りのことがご自分でできることを基本としています。医師・看護師は同行しません。
参加人数:14人限定(最少催行人数 12人)
参加費:298,000円
申込み締切:2017年5月28日必着(先着順)
申込みURL:
https://krs.bz/his/m/univ_nz

以下、旅行日程

8月9日(1日目)
22:00、羽田空港集合。
深夜過ぎに羽田空港を出発し、ニュージーランド航空にて一路、オークランドへ。
【機内泊】

8月10日(2日目)
14:40、オークランド空港着(予定)。
ホテルにチェックインし、休憩。
希望者は海岸まで散策。
【宿泊:オークランド市内ホテル】

8月11日(3日目)
午前はニュージーランド盲導犬協会を訪問します。訓練中のパピーに会えるかもしれません。
昼からブラインド・ファウンデーションを訪問します。昼食をいただいたあと、施設見学と利用者(オークランドの視覚障害者)との交流をします。
【宿泊:オークランド市内ホテル】

8月12日(4日目)
午前、ホームステイマッチングをし、各家庭で2泊のホームステイを楽しみましょう。ニュージーランドの文化として、家族で住んでいる家だけではなく、同世代で住む「フラット」というシェアハウスでお世話になる場合もあるかもしれません。ホストファミリーには、お世話になるお礼として、日本のお土産を持っていきましょう。
【宿泊:ホームステイ】

8月13日(5日目)
終日、ホストファミリーと過ごし、ニュージーランドの日常生活を体験します。
【宿泊:ホームステイ】

8月14日(6日目)
朝、集合。ホストファミリーに別れを告げ、バスで約3時間半のドライブをしながらロトルアという町へ。ドライブの途中、ケンブリッジという町でランチをいただきます。
ロトルアは、ニュージーランドの先住民、マオリ族が多く住む町です。ロトルアに到着したら、マオリ族の村で伝統的な歓迎儀式をしていただきます。この儀式を受けて、初めて私たちは村人に受け入れていただいた、ということになります。
午後はマオリの村にある伝統的な集会場「マラエ」にて文化体験をします。文化体験は以下を予定しています。
オプション①:ハカ(マオリ族による戦闘の前の儀式です。ラグビーのオールブラックスが試合前にハカをすることも有名です)
オプション②:ポイ作り(マオリ族のジャグリング道具を作り、遊びます)
オプション③:フラックス(亜麻科の植物でかごや部屋飾りを編むことができます)
夜は、マラエでユースグループと一緒に交流をする予定です。日本からの参加者は、特技の披露や日本文化紹介などをして、交流を深めましょう。日本のお菓子などを持って行くのも良いでしょう。
【宿泊:マラエにて合宿】

8月15日(7日目)
午前はニュージーランドの大自然を体感します。山での散策、薬草摘み、湖畔の散策などを予定しています。
午後は、テ・プイアという文化施設を訪問します。マオリの人々による迫力のあるハカ(儀式)を見たり、温泉地から噴き出る間欠泉を間近に感じたりします。また、マオリの人々の伝統文化である木彫りに触れることもできます。
夜は伝統的な料理「ハンギ」でフェアウェルディナーをいただきます。(ハンギは地熱を利用して作る蒸し料理です。天候により変更になるかもしれません)
【宿泊:マラエにて合宿】

8月16日(8日目)
早朝、村人に別れを告げ、マラエを出発。バスで約3時間半のドライブをしながら、オークランド空港へ。ニュージーランド航空で一路、東京へ向かいます。23時、羽田空港着、解散。

活動日程、以上。

参加希望、お問い合わせ、パンフレットの送付希望はメールにてご連絡ください。
puravida.jpn@gmail.com

以下、私たちの理念。

「人生を自分たちで選択できる社会」

障害の有無に関わらず全ての人に平等の選択肢がある社会。その実現のためには、何よりも当事者一人ひとりが自分たちの可能性を知ることからスタートします。

一般社団法人Pura Vida Japanは視覚障害を持つ子どもたちを対象に、国内外での体験型学習の機会を提供しています。

盲学校や家庭ではなかなか体験しにくい「非日常」は子どもたちの成長を加速させます。

私たちの活動に参加した子どもたちが、自分の未来を自分たちで選択できるようになること。

そんな理想を目指して、我々はPura Vida Japanはこれからも活動を続けていきます。

共同代表
池田隆行(いけだたかゆき)・齋藤珠恵(さいとうたまえ)
ホームページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/pvj

https://peraichi.com/landing_pages/view/pvj

 

雪国教室の様子をホームページに紹介!

 投稿者:ゆきんこ  投稿日:2017年 5月 8日(月)17時16分22秒
  第42回視覚障害児のための雪国教室の様子を、ホームページ(↓)に紹介しました!当日の楽しく充実した様子がよみがえってきます。ぜひご覧いただけたらと思います。

http://www.geocities.jp/yyuukkiinnko/

 

10/14にゆきんこチャリティーコンサート開催!足立区・葛飾区が後援!

 投稿者:ゆきんこ  投稿日:2017年 5月 3日(水)19時46分50秒
編集済
  視覚障害児のための雪国教室支援で開かれるゆきんこチャリティーコンサートは、今年は10/14(土)に昨年同様、葛飾区亀有地区センターホール(7Fで、9Fのリリオホールではありません)で開催されます。今回で第16回となり、例年通り、足立区と葛飾区の後援を受けての開催となります。全盲のヴァイオリニスト穴澤雄介さんの素敵な演奏です。楽しいトークもあります。
視覚障害児のための雪国教室支援のためのチャリティーコンサートです。みなさんの引きつづくご支援を心からお願いします。

http://www.geocities.jp/yyuukkiinnko/

 

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