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こんなとこにもあったのですね^^
そんなにFXやられている方が多いんですね。
日経新聞にも、FX個人投資家が増えて、日銀が円売り介入しなくてもよくなった(みんな円を売って、高金利の外貨を買うので)とありました。
FXとは、一定額の保証金(担保)をもとに、借金をして外貨預金をするようなものです。
借りた通貨より、買った通貨の金利が高ければ、金利は貰えます。
損益は、為替変動によるものと、金利によるものの2点からなってます。
FXの魅力とは、
・レバレッジが効いている(不動産投資と同じ)。
・レバレッジをコントロールできる(保証金の量で)。
・信用リスクが少ない(通貨=国、株よりいい)。
・売買がワンクリックでできる(不動産よりいい)。
・リスクをコントロールできる(損切り注文ができる)。
・リスクが限定されている。一定の損失で強制決済されるので、信用取引のように、元本以上に追い証をいれなくてもよい。
・為替相場は、一方方向にはずっといかず、波のようにいったりきたりする。
・借金しなくても、外貨預金、外貨MMF、外債より、為替手数料、金利の面で格段に有利。
・レバレッジを少しかけるだけで、金利収入による年利10〜20%くらいが、リスクを抑えつつ実現可能。一人でヘッジファンドができます(私もしてます)。
レバレッジ=2〜3で始めるのをオススメします。
1ドル=120円で1万ドルを買うなら、レバレッジ=1だと120万円必要です。外貨預金と同じ(年利4.75%)です。
レバレッジ=2だと60万円でできます。利回りが2倍(年利9.5%)になります。
レバレッジ=3だと40万円でできます。利回りが3倍(年利14.25%)になります。
業者によっては、レバレッジ=200までできます。6千円ですね。利回りが200倍(年利950%)になりますが、わずかな為替差損で強制決済されます。
FXがとっつきにくいのは、システムが分かりにくい、怪しい、過去いろんな人が業者に騙された、大きく損をするかも、といったところでしょうか。実際に、過去何人もの人が損失をかかえてます。それは、自分の身の丈を超えたリスクを取りすぎたためです。
リスクコントロールを自分でしないといけない点が、一番のデメリットでしょうか。
http://salarymanfpfx.seesaa.net/
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