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お疲れ様~

 投稿者:まるしん  投稿日:2017年 7月24日(月)14時59分23秒
返信・引用
  ひでさん音源いってましたかよかったです
私たちも早く練習やりたいです
マーチンさん凄い色ですねなかなか見たことないかな
しかしドントはいい曲だね~またやりましょうエレピが入ったらをたしは多分泣きます!
 
 

街中にルーシー?

 投稿者:ヒデ  投稿日:2017年 7月23日(日)21時21分13秒
返信・引用
  お疲れ様です。

●Don't let me dounについてですが、こちらに資料等
 持ってきてないので、何とも言えませんが
 意味としては、仰る通り、「私を失望させないで」とか
「落胆させないで」となります。
 愛する人への気持ちを歌った曲です。
 ジョンはヨーコの言動や行動に一喜一憂し
 この曲を作ったと推測します。
 遠い昔、皆さんも恋をしていた頃を思い出してみては
 いかがでしょうか?  なんちゃって...
●街中にルーシー?
 マーチンさん、ルーシーにぞっこんって感じですね(笑)
 たぶん、私はこの車を見ても、こういう発想は無かったと
 思います、
 実際ルーシーはもうちょいオレンジが強いように思えますが
 写真でしか、お会いしていないのでどうなんでしょう。
 お会いできる日が待ち遠しいです。
●しんさん、練習音源抜粋ありがとうございます。
 早く、練習に参加したいと思ってます。


 

ルーシー

 投稿者:Martin  投稿日:2017年 7月23日(日)10時20分35秒
返信・引用
  おはようございます。
市内にいつも止まってるハイエース
初めて見た時から、ルーシーと名付けました。
今回、影により本当にルーシーだったので、
思わず写真撮ってしまいました!!
 

練習

 投稿者:Martin  投稿日:2017年 7月 9日(日)09時01分37秒
返信・引用
  おはようございます、ヒデさん情報ありがとうございました。
翻訳すると、「私を失望させない」で!なのか?
ヨーコがジョンに失望するような態度をとったのか?
ジョン自身がヨーコを失望させないように歌ったのか?
※今日は練習日です、ヒデさん(ベース)&(コーラス)が居ないとすべての厚みが
 ないことを前回知りましたよ~。もう少しの辛抱ですね!!!
 

各ネタへの参加

 投稿者:ヒデ  投稿日:2017年 7月 2日(日)16時21分6秒
返信・引用
  お疲れ様です。
前回の書き込みから、皆さん、いろいろとネタ書き込みされてますので
それに対し、私も簡単に参加させて下さい。

●Don't let me doun
 これは、ジョンがヨーコに捧げた曲です。
●In My Life
 しんさん、間奏部の音源ありがとうございます。
 ハッピーさんの演奏、完璧ですね。(素晴らしい)
 私たちバンドの新たな扉が開かれましたね。
●ルーシー
 QH!ルーシー  早く実物を見たいですね。

しばらく離れている間、いろいろと変化があり
私が帰る頃は、どうなってんだろ~と楽しみです。



 

練習

 投稿者:Martin  投稿日:2017年 7月 2日(日)08時53分28秒
返信・引用
  おはようございます。
UPありがとうございました
練習了解しました~~
 

了解~&練習

 投稿者:まるしん  投稿日:2017年 7月 2日(日)06時58分4秒
返信・引用
  マーチンさん素晴らし~もの作りましたねわたしもエピホンの色素抜き作らねば~
早速UPしましたフェイス・ツイッター・HPとりんごジョンさんが何かコメント来るかな~(笑)
練習決まりました
7月9日12時から4時までですよろしくお願いいたしますまた八潮です
みんな参加できそうです
 

ルーシー

 投稿者:Martin  投稿日:2017年 7月 1日(土)20時06分36秒
返信・引用
  お世話様です~。ルーシー完成しました。
PS:マルシンさん~ホワイルマイに160ギターの生音が入ってるの発見しました。
ジャンジャンジャカジャカ聴いてみてください!お願いしますね!!
HPにUPお願いします。
(コメント)
このギターはもともと「ゴールド・トップ」仕上げでした。1957年
後半に生産され、1966年の頃に伝説的なギタリストである
リック・デリンジャーの手に渡っていました。
既に表面がひどく痛んでいる(音は抜群によかった!)のを気にしていた
彼の父親のアドバイスにより、リックはGibson社にリフィニッシュを
依頼しました。そのとき彼は、「ありふれたゴールド・トップ」では
なく「当時人気のあったSGのようなクリア・レッド」仕上げを依頼
しました。そして「チェリー・レッド“Les Paul”」が誕生したのです。
その後、このギターはエリック・クラプトンを経由し1968年 8月に
ジョージのものとなりました。この“Les Paul”には、「ルーシー」という
名前が付けられていました。‘While My Guitar Gently Weeps’で
クラプトンがプレイしたあの音はこの「ルーシー」によるものです。
なめらかに歪んだ太い音。
それまでのビートルズの曲では聴くことができなかった音です。
そのプレイでは、「1音半にも及ぶチョーキング」が印象的です。
 

お疲れ様~

 投稿者:まるしん  投稿日:2017年 6月26日(月)20時28分15秒
返信・引用
  一人突っ込み~(笑)ました有り難うございます!
今さらですが私も驚く曲が多いマザーもその曲の1つマーチンさんのマーチンでイントロ弾いて見たらきっと鳥肌もんでしょう??
いいな~(笑)
ps
ホワイルマイの前回の音色なんですか~そっくり
インマイ聞いて泣いてる場合じゃないですよ?
 

Re: Don't let me doun

 投稿者:Martin  投稿日:2017年 6月26日(月)17時56分24秒
返信・引用
  Martinさんへのお返事です。

お疲れ様です
やはり昨日書き込みましたか?って酔っぱらってて記憶になかったのですが、
たまたま店でこの曲がかかってて、真剣に聞いてたらジョンの歌声の凄さに
たまげてました。お騒がせしました。

> こんばんは~
> 今更ですが、この曲ジョンはなにかを我々に訴えているんですかね~?気になりました。
>
 

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