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どもども
投稿者:
いがらしみきお
投稿日:2009年10月 2日(金)16時17分11秒
キネマ原人さん、いきなり名前出してすみませんでした。井口監督いいですね。突然現れた変なオヤジが「いっしょに写メしてください」とか言ったり、耳が悪いのでトンチンカンな展開になったりしたので、相当違和感があったでしょうね。また井口監督に会ったら、よろしくお伝えください。
やす○さんて漫画家なんでしょ。ワタシの漫画を読んでいただいていたなら感謝です。
塩山さん、内澤さんが育てた豚の味ってどんなもんでした。縁もないのに行ってみたかったですね。南陀楼さんに頼めばよかったのかな。
山崎さん、今年はもう2本撮ったんだ。そりゃ売れっ子ですね。現場は楽しいんだろうなぁ。井口監督も言ってました。ワタシは編集の時が楽しそうだと思うんですが。
塩山さん「池田大作より他に神はなし」、楽しみにしてます。竹中労、平岡正明亡き後、猛爆誤爆王の後を継ぐのは塩山さんしかいません。やってください。やってください。
スイーツ巡り仙台編、もう今月だなぁ。楽しみっス。楽しみっス。
(無題)
投稿者:
やす○
投稿日:2009年 9月28日(月)22時40分13秒
「エロ漫画の黄金時代」送られてきましたが・・・・。
塩山さん、色々私の情報間違えてまつよwwwww
ウィキペディアでもみてください(泣)
芸名も本名じゃなくて、デビューしてからずっと同じですってば><w
*いがらしみきお先生LOVE
下々の者へ(その963)
投稿者:
塩の字
投稿日:2009年 9月26日(土)23時37分25秒
編集済
「名誉毀損だ!訴えるぞ!!」(著作も多数出してて、言論活動の場も確保されている、国立大学の高給取りの教授様が、御上の威光をダンビラのように振り回し、恥ずかしくねえのかよ?この世間知らずの小便たれが!コイツへの山崎行太郎の対応は立派だった。小心者の俺などとてもとても…) で、パンツはく間もない“FCの白髪色魔”ことキネマ原人さん、金曜日の夜に上野昂志とお喋りしてませんでした?(人違いなら御免なさいヨ)今回の特集を観ると、いくら山中貞雄他の脚本が素晴らしくとも、無能な監督が撮ると悲惨だと再認識。瀧澤英輔監督の『戦国群盗伝』など、馬が何頭も出てるのに馬同士、あるいは人間とも全然からまず、ただ走り回って運動してるだけ。全くアクションは駄目だね(旭とルリ子の『絶唱』は良かったけど)。金曜夜の『江戸遊民伝』も地獄。場末の派遣オカマみたいなチンピラ(松本錦四郎)のために、大の大人が何人も死ぬかよって。萩原遼監督はジャリ向けからピンクまでの器用な人だったけど、大味の同作は104分もあって、マジで死ぬかと。ちなみに驚異的に歯並びの悪い大根、松本錦四郎は73年に厭世自殺したと、『日本映画人名事典』に(もっと早くても…)。一方、全然知らない監督だけど、井沢雅彦の『恋と十手と巾着切』は、テンポもいいし、貧弱な役者を上手に動かしてて、かなり楽しめた(66分)。
「あんたは東大生全般への根拠なき偏見を抱いてる!!」(東大生、ないし卒業者以外の者は、いちいちそんな事を考えちゃいねえよ。日々の生活に追われててな。にしても、君の永久の東大生総代みたいな過剰な自意識は、人間心理の特異な一例として、研究されるに値するかも。東大のどこかで) 『犬猫』は良かったよ。尺も94分と理想的だったし。ただ御ニ人の語る、井口奈己監督の理想的人格から推測するに(邦画界の黒岩比佐子?)、『人の〜』がアンゲロプロス化したのも、何となく理解。周囲を尊重して切るに切れなかったんじゃ?(そんな甘い監督は存在しないか?)各章の冒頭に妙な会話が設定されてますが、皆さん気にしないで。“1人仲正昌樹ごっこ”をして、無邪気に遊んでるだけだから。
「面識もない人に、君(くん)呼ばわりされる覚えはない!」(儒教の国、韓国産のいかれたカルトに11年もどっぷり浸かり、珍味だ赤新聞だ売ってたのに、アジアの伝統文化の常識や教養のない、お糞ガキではある。俺はお前の『Nの肖像』を読み、丁度10歳下だと知っていた。興奮して無礼な口を叩いてる君(きみ)に、落ち着きを取り戻させようと敢えて使用、その効果が出たのは仲やんも知っての通り。それとも君は趣味の抗議電話をする際に、相手の経歴等を一切調べずに、17歳の発情ガキが闇雲に日に何度も自慰するかのごとく、盲目的に突撃するのかね?抗議された側は無論、こういう輩と日々顔を会せねばならない、金沢大学の同僚教員や職員に深〜く同情。よっぽどアナーキーな学風なのか?リベラルの域では抱え切れない。ただこの手は下には横暴を極めても、上役には如才ないので、大学上層部の受けは抜群だろうが)いけねえ。こんな事してる場合じゃなかった。明日は朝8時20分からWOWOWで『大幹部 無頼』の放映があるし、「ズンドコジョッキー」もまだ250行も残ってるから、早寝しなくっちゃ。お休みなさいね我が心の昌樹!続きは明日ね★(「嵐を呼ぶ男」の替え歌で、教祖・昌樹を讃える歌も近く発表予定。“そ〜ら、昌樹が俺を呼んでるぜ〜♪“)
「テキストを読まない、関係ない質問は基本的に受け付けません」〈三省堂の仲正昌樹連続講演会の注意事項。同書店の他の催しにこんな項目はないので、仲正の“特注事項”と思われる。そうでないのなら、お得意の抗議電話&メールをヨロピク〉(オメ−はスキャンダル起こした、大手芸能プロ所属のタレントか?愚問でも質問は質問。引き受けた上で、相手にそう告げればいい。それを端から拒否するなんて、貴様は本当に政治思想史専攻の教員か?対話を事前に拒否しといて、政治も哲学も思想も糞もラッキョあるか?スターリンや金日成をテキストにしてるのならシャレにもなろう。それがベンヤミンやアーレントと来るから大笑い。“裁くのは昌樹だ!!”の教祖様的スタイルで、珍味でもしゃぶりながら、ベルリンの幼年時代の研究でも一生してやがれ!) 「ズンドコジョッキー」書きながら、今朝WOWOWで渡哲也主演の『大幹部 無頼』を。何十回観ても素晴らしい。黒いダボシャツの上に、皮ジャンを半身のみ羽織った五郎のカッコ良さ色っぽさ。死ぬまでに1度はあんな格好して繁華街を歩きたいと、ガキの頃は憧れたが…。
またしても
投稿者:
キネマ原人
投稿日:2009年 9月25日(金)21時20分4秒
いがらしみきおさま。大宮のピンク映画館のラストショー、山崎監督特集の打ち上げの時はどうも。そうですか。井口奈己監督に仙台でお会いしましたか。<性格がよく、美人で、人の悪口を言わない>、まさにその通りの素敵な人でしょう。なのに、ナンパしてたなんて、塩山さんは、人聞きが悪いですよ。まったく。
実は、先週、17日に、フィルムセンターの山中貞雄特集の『大菩薩峠』を見に行ったら、井口監督に会ったので、ロビーで立ち話をしてました。そしたら、今週になって、ブログの日記に、またしても18日にFCでナンパしてたなんて書かれました。でも、18日に会ったのは、『マンハッタンのKUROSAWA』を書いたニューヨーク在住の平野共余子女史です。久々に帰国したので、FCで待ち合わせただけなんですから。もう四半世紀以上の知り合いなのに、ナンパはないでしょう、ナンパは! これでは、まるでFCで片っぱしから女性に声をかけてるナンパ師みたいじゃないですか。ウソ情報はやめていただきたいもんです。
どもども
投稿者:
いがらしみきお
投稿日:2009年 9月25日(金)19時58分2秒
塩山さん、ピッポさんから武藤さんから豆ちゃんにまでモテモテじゃないですか(笑)。話をおもしろくしようというサービス精神が裏目に出るのはワタシもよくあるパターンです。お互い一生治らないんでしょうね。
関係ないけど、仙台で毎年「短編映画祭」というのをやってましてね。そのポスターにボランティアでカット描いたんですけど、その縁でちょっとパーティに顔を出しまして、そこで「人のセックスを笑うな」の井口奈己監督に会いました。いつだったか、塩山さんが書き込んでいた、試写会でキネマ原人さんと話していた「蓮訪」似の美人て、この井口監督じゃないですか?まったき美人でした。性格も素晴らしい人です。人の悪口を言いません。ワタシとか塩山さんのように人の悪口ばっかり撒き散らして生きている人間とはちがいました。いいですね、井口監督。写メでツーショットしてもらいました。(笑)
「クレしん」の臼井くんが亡くなりましたが、地元の警察署って下仁田警察だったんですね。いや、これまた関係ない話ですけど。
10月のスイーツ巡り仙台編に向けて、ワタシもスイーツ猛勉強中っス。メニューはたぶん、だんご、ずんだ、ケーキ、プリン、おはぎの5種を網羅したものになると思います。いずれも地元スイーツなので、ビミョーな場合はご勘弁ください(笑)。ピッポさん、豆ちゃん、よろしくねー。
こらあ!
投稿者:
切貼豆子
投稿日:2009年 9月23日(水)00時49分27秒
久しぶりに書きこもうと思ったら!
09.9.6のあれ何よ!ぴっぽれが言うとおり
あたしはuーsenにおっぱい触られてなんかないYO!
触ろうとしたからほっぺたひっぱたいてやっただけ!
全く迷子でびいびい言ってたくせにあーやだやだ。!
いがらしさんの言うとおりあることないこと。
今度二万円請求しちゃおうかしら!
(無題)
投稿者:
武藤
投稿日:2009年 9月22日(火)23時03分54秒
うるせーなー。地図なんてもんは、雰囲気で察しろ、心眼で見やがれ。
あ、銀座湯の情報はありがとー。今度、女湯のタイル絵、見てくるよー。
下々の者へ(その962)
投稿者:
塩の字
投稿日:2009年 9月21日(月)14時11分19秒
編集済
昨日のみちくさ市は、定価販売の『東京の暴れん坊』が2冊、『エロ漫画の黄金時代』が3冊も売れたせいで、各種古本市で夢の売り上げ目標だった30000円台を初突破、ニコニコ二コ(ブックカバーも5枚完売)。今月後半の小遣いも何となりそう。ただ炎天下の路上商売は、初老男にゃこたえる。今日は外出意欲ゼロ(「シネマテークたかさき」でいい番組やってるのに)。部屋で横になり、WOWOWの映画をボーッと2本。『動く標的』(凄く面白い)『フィクサー』(凄くつまらん。正義にのみ頼った脚本がひどい)。
昨夜は久々に打ち上げにも参加。そりゃいんだが、時間潰しに南陀楼綾繁と「古書往来座」前の道(明治通り)の斜め反対側で、カウンターだけの案外落ち着く居酒屋(店名失念。店主はホ−・シャオシェンそっくり)で軽く飲み、7時過ぎに会場の「アミ」なる店に、武藤良子作成の地図を頼りに向かうと、これがデタラメを絵に描いた代物。東京音大付近は闇市当時のままの住宅街なのに、アマの地図は京都市街図のように碁盤の眼。当然迷子になり、こんな時のための退屈男が迎えに。肝に命じよう。武藤作成の地図は、山守組組長(金子信雄)の誠意に等しい。ピッポさん、今回は打ち上げに参加してなかった。
「アミ」では南陀楼、武藤、uーsenと同じテーブルで鍋を囲んだが、uーsenてそばで見ると、幼児専門犯罪者顔であると同時に(近くでかい山を踏むとの噂)、帝国陸軍での下級兵士的風貌でもあるな。『人間に条件』っぽい映画やドラマで、初年兵時代にのろまなので徹底的にリンチされながら、自分が上等兵になるやいなや、昔の自分を思わせる百姓出の新兵を、狂ったように制裁する役を演じさせたら、怪優・南道郎より達者かも。古本より役者を選ぶべし?
「嫌われ者の記」をカリカリ。広島の生んだ立志伝中の偉人・仲正昌樹金沢大学法学類教授様(東京大学総合文化研究科地域文化研究博士過程終了・学術博士)への反論など書いてると、自分がインテリになったような錯覚を(単なる文化馬鹿?)。「今時、本人が電話で直に抗議するなんて、中身は別としても、根性があって偉いじゃないですか?」と、昨夜も再び火に油を注ぐような発言を南陀楼綾繁が。“肥満の放火魔”ってのも珍しい。
ちなみに教授様の『今こそアーレントを読み直す』(講談社現代新書)も買っちゃいました。妄想狂呼ばわりや高みから罵倒されながらも、印税を貢ぐけなげな読者稼業はなかなかつらい。さっきアップしたが、明日は「池田大作より他に神はなし」を。アストラの奥山もあれで怖いし。そういえば仲正は最初アストラに電話したらしく、“金沢大学教授”の御立派な肩書きに、社内中が脅えていたと。そういう“分りやすさを疑え”と、仲ちゃんも『今こそアーレントを〜』で書いてるぜ(俺の誤読?いいじゃん、読者の勝手!)。思想と同じく芸風も色々。悪趣味と外形に噛み付いてもむなしいが、百姓な権威主義者はそれが我慢できない。尚、三省堂での仲正教授の連続講演はあっという間に定員に達したと。さすがですね。うらやましい限り。
22日…『聖教新聞』と『週刊ダイヤモンド』(新宗教特集号)を駆使したら、「池田大作より神はなし」の第4回目、あっという間にアップ。一番楽しいよこの連載は!聖教の連載、「座談会 新時代を勝ち進め」の素晴らしさに至っては、筆舌に尽くし難い。経済的余裕があれば、『赤旗』同様に定期購読したいが…。アストラの奥山よ、自宅近所からタダで入手したらしいが、御苦労様。
「新文芸坐」、『ビッグ・ヒート 復讐は俺にまかせろ』『孤独な場所で』の2本立てか。昼から上京しよう。前者は未見だし、後者は何度観ても楽しい。ところで世話になってる「新文芸坐」だが、チラシの作品データ表記は何とかしろよ。『白い巨塔』や『ぼんち』が、何で“1968/角川映画”や“1960/角川映画”なのさ?製作したのは大映映画。その後の企業買収なんて、書類上の事で観客には無関係。嘘報を若い映画ファンに吹き込むんじゃねえ。『愛染かつら』の主人公の職業を、看護婦から看護士に吹き替えるがごとし世紀の愚行。もちろんここだけ。即改めよ!!
下々の者へ(その961)
投稿者:
塩の字
投稿日:2009年 9月14日(月)17時16分17秒
編集済
9月17日…武藤良子へ。「フィルムセンター」裏手の銭湯、「銀座湯」情報。壁画の和光のモザイクだが、白黒じゃなくカラーだった(ここは最新の「版元様の御殿拝見」でもミスる)。女湯は不明。完全に隔てられてる造りなのだ。下駄箱と番台は1階で浴場が2階なのは、この前の外市で言った通り。風呂は熱いのと普通ので2種類と、地味を極める。いつもすいてて、場末の田舎温泉のよう。そこが妙に活気のある神保町の「梅の湯」他と異なり、初老男にはなじむ。ただロッカーの鍵の紛失代、4000円と言うのは心臓に悪い。せめて2000円程度に。
一昨日蔵で、池袋の鬼子母神商店街でのみちくさ市(9月20日)用の本を物色していたら、30年前の写真が出て来た。既に顔も全員一変してるので、プライバシーの侵害にもなるまい。上からややショタっぽい好色魔人・前田俊夫。ミック・ジャガー似の大島岳詩。俺様と、知る人ぞ知る緊縛系劇画家の段・玲児(ペン・ネームはエゴン・シーレをもじった)。
下々の者へ(その960)
投稿者:
塩の字
投稿日:2009年 9月12日(土)21時33分7秒
編集済
俺は“エロ漫画界の池田勇人”と言われてるんだから(元総理の池田は、「私は嘘は申しません」と「貧乏人は麦を喰え!」の歴史的名台詞で有名)、悪い噂流さないでよ。9月20日がみちくさ市、10月10日が千駄木一箱古本市と、路上商売が続くので、蔵から本を運び出す。読み返ししっこない、赤瀬側原平、山田風太郎、洲之内徹、夢野久作(著作集)他を引っ張り出す。やだね若い頃って。こんなの再読するほど、人生は長いと考えてたんだ。クスクスクス。
外市、また11月頭にあるらしいので、是非顔を。で、この前の外市じゃ、ピッポと昼飯にテレビでまだ『零戦ハヤト』のアニメでも放映してそうな、「古書往来座」近くの某定食屋に(前回は南陀楼綾繁や退屈男と来た店)。元気はつらつというより、疲労感漂うコンビで店にフィットしてたが、大声で萩原朔太郎やゲーテ、大手拓次や辻征夫について論じてたのは、ややTPO(意味は自分で調べろ)に反してたかも。ただそのせいか、前回会計の際に退屈男をいじめたおばちゃんが(その気持ちは理解)、妙に優しかった。インテリと勘違い?そういやピッポと2人だけって、飯も酒も初めてだったかも(純情白髪初老男)。
退屈男で思い出したが、最近上信線の高崎駅に、奴にそっくりな新人駅員が着任。定期を出す際に、「外市の売り上げ持って来い」「そっちのエロ漫画縛って」「裏の幸福の科学のお祭りで、100円の焼そば買って来て」とか、無意識に命令しそうな自分が怖い。身長、肩幅、口調も極似。奴とも行った漫画屋そばの定食屋「まさみ」。先週はアストラの奥山やタコ多田他数名と。いつもよりいい服着て、ヘアスタイルも凝ってたのに、また「まさみ」じゃあ…。実に気の毒だったので、次回はせめて「串鐡」あたりに。懲りずにまた来てな。
本当にわかりやすいカルト政党だよ、創価公明党は。山口新代表が自民党との訣別を示唆。池田勇人じゃなく、池田大作を死守するためなら、恥や外聞もなく何でもする(実母や姉妹ともナニも?)。既に裏で、「参議院でも協力するのにやぶさかでない。ウチの議席があれば、福島や亀井にペコペコするこたありませんや」と囁いてるかも。つい10数日前までは、鳩山や小沢の資金問題を、前代表が徹底批判してたのにこの豹変振り。小沢も大作には苦渋を舐めさせられているので、うかつには乗らないだろう。が、気違い拝み屋と手を組んだ瞬間に、民主党は自壊開始。タレントも政治家も、絶対にシャブに手を出してはいけない。
政権協議で笑ったのが、社民党の福島瑞穂。反戦・沖縄問題他、同党には存在価値あると思うが、協議のその場で結論出せずに、いちいち党に持ち帰り、結論は翌日回しって一体?オメ−、平じゃなく一応党首だろう?共産党の志位が不破に、不破がかつてミヤケンに、クンクン指示を仰ぐがごとし。その度にマスコミに囲まれる際の、うれしさを隠し切れない下品な表情に、土井たか子との人間的な器の差がまざまざ。語尾上がりのお前は早く引退、大阪の例の姉チャンに譲れって。彼女もかなり下品だが、口元から漏れるずる賢さは、大衆的支持を得よう。“大阪の女角栄”になる可能性も。あれ?政権協議に出てたのは、福島じゃなかったか?(阿部知子か?)まあでも大筋は変わらんよ。あるいは福島が不破なのか?適当に入れ換えて解釈してな。
『週刊ダイヤモンド』の新宗教特集、タイムリーで読みでもあった。屈辱の創価学会特集の、続編的意味合いも(確か当時、一部にお詫び文を出したと)。こういう執念を持つ媒体が少なすぎる。創価学会の凋落が、池田名誉会長の紙物系出版物に未だ傾斜している、古臭いメディア対策にあるとの指摘にも説得力。そのお陰で命脈を保ってる、『週刊読書人』や『図書新聞』とかも。次回の「池田大作より他に神はなし」は、『聖教新聞』の予定。
今日から朝は、上信線の最寄り駅まで自転車で10数分、コキコキコキ!!(高血圧対策。疲れ切った帰りは、自転車を夫婦で車に積む。夜、つまり帰りは自転車は目立たないし、お気楽上州暴走車の追突事故が、モロ怖い)。本当は明日からの予定なるも、「新文芸坐」が未見の深作欣二監督の2作品、『日本暴力団・組長』と『博徒外人部隊』を今日のみ上映とあれば(1300円)、馬鹿はいつでも素早く上京。
トークショー出席の、元東映のプロデューサー・吉田達の回想に大笑い。鶴田浩二と言えば、誰の自伝でも腐った野郎とボロクソなのは昔から。今日も吉田がキッパリ。葬式で思ったと。「ざま見ろ!俺より早く死にやがって!!」止める風な司会のオポチュニスト・山根貞男のヤボな見苦しさ。鶴田の陰湿ないじめに吉田が遭ったと伝え聞いた、マキノ雅裕の慰めの台詞がまた凄い。「俳優や女房は人間じゃねんだ。そう思えば悔しくねえさ。特に“俳優”という字を見てみろ。連中は人間じゃねんだ!!」。今読んでる『日本文壇史・16』に、江戸時代に奉行は呼び出した役者を、1人、2人じゃなく、1匹、2匹と呼んだとあった。俺的に言えば、古女房と女流漫画家がそうだって事になろう。
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