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それをやっかみと呼ぶ

 投稿者:キネマ原人  投稿日:2009年10月19日(月)11時15分34秒
  またしても!
塩山さん、それは、やっかみというものです。たまたま、フィルムセンターで、偶然、隣にいた知人の彼女のほうから声をかけられたので、楽しく、談笑していただけではないですか。ないこと、ないことを捏造してはいけません。

ちなみに、森和代似の美女は、<キネマ洋装店>なるブログをやっている古い日本映画通で、成瀬巳喜男の本などにも寄稿している、邦画ファンの間では、よく知られた人です。
彼女は、神保町シアターの常連でもありますから、くれぐれも、見つけて、後などつけないように。

八重洲ブックセンターの後ろの立ち食いそば屋は、よく、利用してます。
今度、じっくり、成果をお聞かせしましょうか。
 
お得なプロバイダーとくとくBB


下々の者へ(その970)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月17日(土)19時36分10秒
編集済
   奥山、昨日も三信ビルに葬儀顔出したよ。路上古本市販売用の『エロ漫画の黄金時代』を、5冊ばかり持参してもらった(目先の小銭はこれで入るが、いつかもらえるはずの印税は相殺され、益々減る事に)。ついでに彼女の自宅付近でタダで入手出来る、『聖教新聞』も数部。「池田大作より他に神はなし」を書く際に、事前に同紙を読んでおくと、大作用語が頭にインプットされ、サインペンがよりなめらかに。今回は『若き指導者は勝った 池田大作ーその行動と軌跡』(聖教新聞社・定価500円)。「八重洲ブックセンター」4階で買う時は穴に入りたいほど恥ずかしかったが、1ページ開くなり雷に打たれたかのような感動を。池田名誉会長に比べれば、仲正昌樹など“マザコン性張り子の珍味猫”だ。おっとこういう事は、奥山向け原稿に書かねば。

 さっさと執筆にかかればいいのに、うだうだ。『24』の2シーズン目を3巻まで借りて来ちゃったし。1に比べるとかなり落ちが(テンポが鈍い)、面白い。ファンのトニ−の出番が増えたのは歓迎だが、“2大愚女キャラ”の一方の、キムは相変わらず大活躍なのに、エゴイスト振りがゲップが出るほど素晴らしい、大統領夫人がまだ出て来ないのが寂しい。

 “緑の〜風も〜さ〜わ〜や〜か〜に〜♪”と、「青春サイクリング」ならぬ「初老サイクリング」で、駅まで通勤してる昨今だが、今日はプールへも。途中、富岡銀座通りにある老舗唐辛子屋、「吉田屋」に寄ってビックリ。先に富岡製糸場の玄関があるせいか、何組ものカメラ片手の観光客がウロウロ。観光バスで訪れた人々が、三々五々自由時間を楽しんでる。付近は世界遺産に登録されるまでは、ありふれたシャッター通りだった。前市長・今井清二郎はいかにも土建屋らしく、金目当ての再開発を画策していたが、暗礁に。そういう意味では、現職の福祉疑惑&土建屋市長・岩井賢太郎は悪運が強い。オンボロ商店街が、製糸場に連なる昭和の風景遺産になっているのだ(超場末の千駄木風?)。

 驚くべき事に、60年代半ば頃、良く叔母さんに日活青春映画を観に連れて来てもらった映画館、「中央劇場」や、東映とピンク専門だった「電気館」の、中間にあるラ−メン屋、「富士屋」はまだ営業中。極端にひなびた店舗を、観光客がパチリ。もう壊されたが、すぐ先には『半落ち』でロケされた木造長屋群も。1軒だけ残ってた銭湯、まだやってるのか?こうなると、ボロ屋もそう簡単に潰せないね。“富岡製糸場お蚕様一箱古本市”なんてやれば、結構面白いかも。ま、ここらの人は、そういう銭にならない事はしねえだんべな(本当にそうなんさあ!)。

 16日夜、7時からの『暗曇』(監督・野村芳亭・’33松竹蒲田)上映中の「フィルムセンター」で、同作上映終了直後の事(弁士・澤登翠/ピアノ・柳下恵美)。“パンツを履く間もないFCの好色白髪色魔”ことキネマ原人が、東宝映画『赤頭巾ちゃん気をつけて』(’70)出演時の、森和代似の美人にコナを露骨にパラパラ。実に懲りない発情初老白髪男。なお『暗曇』、無意味に長尺なのは否定しようがないが、案外飽きない。独自の演出力が?先週の『進軍』の、牛原虚彦とは大違い(この人、日本のクロード・ルルーシュ?)。息子の野村芳太郎、愚作だらけなのに、評価過剰だよ昔から(多くは脚本がいいだけ)。親父にこそ注目…かも。牛原といえば日活にも同名の愚監督が…。息子だとよ。
 

TVを見ろって♪

 投稿者:生汁  投稿日:2009年10月17日(土)02時16分44秒
  見た目で年齢の分からない、
我が叔父さんからTEL♪
「フジテレビを見ろ!」
って言われて、
ワンセグで確認……。

塩さまお気に入りの奥山さんがTVに!

ってかぁ、可愛いですぅ♪

あ〜っMateの発売日だぁ!
明日はアキバに行って買うつもりです♪
 

下々の者へ(その969)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月15日(木)13時14分23秒
編集済
   ただいま画像アップの練習中(しつこい)。”土下座結婚の開祖”が、死ぬまでに3〜4回は観たいと激賛したらしい、『山鳩』(監督・丸山誠治・’57東宝)。確かに佳作だがちとオーバー(何か奴の暗〜い精神的トラウマが?)。その点、昨夜「神保町シアター」で観た『挽歌』(監督・五所平之助・’56歌舞伎座)は、川本三郎が昔からしつこくほめてる作品だけあり、なかなか。27分は長いし、くどい描写の繰り返し等、傑作とは言いかねるが、非常に味わい深い。主役3人が抜群に上手いし(久我美子・森雅之・高峰三枝子)、感傷的音楽(芥川也寸志)が痺れる。後の渚ゆう子の曲にそっくりなのがあるが…。久我に別れを告げる、和服姿の高峰の背中がむせび泣いていた。

今日、『Mate』12月号の見本誌を発送。当然、双風舎にも(名著、『Nの肖像』の版元)。昌樹に転送お願いね(ウッフン)。あと一般読者の皆様、同誌の「嫌われ者の記」での昌樹批判は、本欄や無駄話と9割方はネタがかぶってないので、安心してお買い求めいただけます。正式には17日発売。ヨロピクピク。
 

下々の者へ(その968)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月13日(火)14時50分17秒
編集済
   ただいま画像アップの練習中。上、名古屋のフリーペーパー『シネマぜんざい』の連載コラム、「原作VS映画」より。クリックで拡大。中、ある日の武藤“心眼”良子。下、1週だけ「東京堂書店」で売り上げ2位になった、『エロ漫画の黄金時代』の黄金時代(4月)。
 

下々の者へ(その967)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月12日(月)11時58分47秒
編集済
  10月11日…「うるせんだよ、お前!!」上映中にすぐ後ろの席で、紙袋をゴソゴソさせていたアホオヤジに一喝。「神保町シアター」、午後1時15分からの『故郷は緑なりき』(’61東映東京)だ。佐久間良子と『忍者部隊月光』の水木襄主演の、純情思春期もの。凡作だがめったに上映されないためか、満席。帰りの階段でロケ地、長岡出身と思われる初老カップルが商店街の昔話を。景色と役者が楽しめれば、凡作映画などこの世に存在しない。

午前中、「版元様の御殿拝見」取材のために1度来た御茶ノ水駅に戻り(今回は晶文社)、中央線で東京駅へ。「フィルムセンター」、今日は『非常線の女』(’33松竹蒲田)。“黙って弁じられない”、二言多い映画評論家気取りの愚女、澤登翠の弁士、フルート(鈴木真紀子)、ギター(湯浅ジョウイチ)の実演つきで1000円(いつもの倍だが格安)。120分。40分は優に長い。母親のオーバー借りて着てる、貧乏桃色女子中学生みたいな感じの田中絹代が、ムードぶち壊し(洋食ランチの皿の真ん中に、お新香の景色)。この人とか京マチ子、山本富士子の良さが俺にはさっぱりわからない。小津作品としては究極の凡作の部類。

途中5〜6分居眠り。昨日の一箱古本市及び宴会の疲れ(立ちっぱなしの5時間30分!)。宴会では皆さんに愛されてる団塊見本馬鹿・モンガ堂を情け容赦なく蹴飛ばしたり(もう腰も使わんだろう)、女性に片っ端セクハラったりでヒンシュクを買いまくったが、売り上げが好調だったしどうでもいいや。お陰で今週も何とか生活出来る。そういや、“一箱古本市中興の祖”の南陀楼綾繁が、“土下座結婚”の開祖である事も判明。何にしろ2つもの元祖持ちとは、あなどれない島根県者よ。夕食は「八重洲ブックセンター」裏手の立食い、「せんねんそば」の“納豆御飯&げそ天婦羅そばセット”(500円)。お新香つきで御飯も大盛り。貧乏人には大助かり。ここの兄チャンは皆、ジャニーズ事務所の2軍風美少年揃い。愛想もいい。酒もあるので今度はキネマ原人とここで一杯やり、FCでのナンパ戦果を詳しく聞くか?

そういやいがらしの旦那、一箱古本市に豆チャン&ピっポの御両人が来てくれました。閉店直前で相手出来ずに、すいません。あと宗善寺で借りた出店用テーブルの、後片付けしないで帰ってしまった俺様。関係者の皆様、許してね。

10月12日…「シネマテークたかさき」の番組セレクト、劣化が止まらない。『女に子ものがたり』(10日初日、日に3回上映の2回目)、珍しく20人近い客が入っていたが、静まり返っていた。そもそも脚本・監督の森岡利行には、過去、現在に渡り主人公に3人もの役者を起用、一環したドラマを作るような技量はない(役者のセレクトセンスも最悪。特に子役は臭く不愉快で、酒場の騒ぐガキの同様に殴り飛ばしたくなった)。目尻の小じわが色っぽい、深津絵里の出演場面のみ観るに耐えたが、あの担当編集野郎は、彼女が空港にいるのがなぜわかったのか?(超能力?)

ただこの監督は、自らの平凡さにどこか自覚的な所がまだ救い。先週の同館で7〜8人の全観客と共に見物した、『ちゃんと伝える』は物凄かった。脚本・監督の園子温は発狂したんじゃ?元々本人が考えてるほど才能がある人ではないが、ここまでいかれた映画を撮るとは。何しろ死者が棺桶にジャージ風姿で納められ、死語硬直も起こさずに、息子と葬儀場に行く途中、映画のセットみたいなベンチに座り(セットだよ!)、魚釣りすると言う無茶苦茶さ(『シナリオ』で、“無頼シリーズ”で知られる小澤啓一監督も呆れてました)。高橋恵子や奥田瑛二といった、葬式に何度も行ったはずの世代も出てるのだし、忠告してあげろよ。それより何より、プロデューサーは一体何を?更に最後には自らの父に捧げるとの厚顔無恥な字幕!今年のワーストワンはこれで決まり!!(主演のAKIRAの独白“演技”も忘れ難い)。

そういや11日に晶文社見物に行く途中、武藤“心眼”良子も行ったらしい、タコ多田、いや多田進の文庫カバー展をやってたので、ちょこっと見物。聖橋の下では写生大会も。こっち側にはめったに来ない。

高崎からの帰りの上信線では、『人はなんで生きるか』(トルストイ・岩波文庫)。本当に心が洗われる。
 

どもども

 投稿者:いがらしみきお  投稿日:2009年10月 9日(金)19時15分10秒
  塩山さん、10日の古本市、行きたかったですね。「Nの肖像」ワタシ買いたいです。近くの本屋じゃ見つからないので。ただ新書ってガックリくるモノが多いんですが。
山崎さん、やはり人格で仕事とってるんですね。エライもんです。その山崎さんも誉めてる「池田大作より他に神はなし」、ますます期待できますね。山崎さんのホメ言葉、なんとなくわかります。それはみんなが塩山さんに望んでいたものかも。論旨明快より曖昧模糊路線で行きましょう。
しかし若い頃の塩山さんてワタシそっくりだと思いますよ。ワタシが似てるのかもしれませんが。
とにかく古本市出品のみなさん、インフルエンザに気をつけてください。
 

下々の者へ(その966)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月 8日(木)15時43分45秒
編集済
   ただいま画像アップの練習中。3番目の写真の男は、極端に純情だった、エロ劇画家の美崎隆二。もう童顔のお爺さんになってる事だろう。
 

下々の者へ(その965)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月 5日(月)16時31分58秒
編集済
   10月10日の土曜日、秋の一箱古本市が(雨天は11日に順延。開催時間は午前11時〜午後4時30分)。「嫌記箱」は宗善寺に出店。以下は出品する本の一部。定価の半額くらいで売る予定。断末魔編集者の生活がかかってるので、是非いらしてね。ブックカバーや拙著(『東京の暴れん坊』&『エロ漫画の黄金時代』)も商いますぜ。尚、3番目のカットは、『今こそアーレントを〜』の折り返し前の著者略歴から。元東大の珍味売りが、“気鋭の政治思想家”に至るまでの輝ける黄金の歩みが、一目瞭然。故郷、広島に珍味をひっかついだ銅像が建つ日も近い?
 

下々の者へ(その964)

 投稿者:塩の字  投稿日:2009年10月 3日(土)11時27分4秒
編集済
   山崎邦紀監督の話題に追加すれば、彼の義理固さも未だ超貧乏神の還暦者の身分で、監督仕事がいただける原因と。ミリオンだエクセスだがまだピンクを量産してた頃、製作費の安い大蔵映画を業界人は馬鹿にしていた(その差100万以上と)。非差別主義者でフェミニストの、山崎や浜野佐知監督が例外であった事は言うまでもない(単に銭が欲しかっただけ?)。そして今、定期的に製作を続行してるのは大蔵映画だけという状況で、業界人は昔の事はなかったかのように、頻繁に出入りしてるらしい。功労者と呼んではオーバーだが、こういう人はエロ本業界でも各社数人は抱えてて(下請けも含む)、実は内心困惑。要するに過去の人だが、ギャラはそれなりに高い。義理堅く抱え込み過ぎると、長期的には本体も傾きかねない。大蔵映画も考えた方がいいんじゃ?(一水社やティ−アイは考えないように)義理と人情を忘れるのは、すべての商売の第一歩と心に刻むべし。

 やす◯、俺様をホラフキ呼ばわりすんな!“日本思想界の嵐を呼ぶ男(広島産の灯台守)”、仲正昌樹の妄言に真実味を与えちゃう、って、あんたはそういう話は苦手だな。『エロ漫画の黄金時代』の主要登場人物でもある彼女は、80年代後半から約10年の、ロリコン漫画絶頂期のスター投稿者の1人。漫画やイラストは素人レベルなるも、美貌と脚線美で全国の腐れおたくを翻弄した(らしい)。で、久々に酒でもって事になり、静岡のDONKEYも誘ったが、年末まで上京予定はねえと。その頃に?(昔と違い金ねえから、汚い店にしか行けねえよ)。

 山崎でもう1つ。「池田大作より他に神はなし」、奴にもベタボメを。「君の文章の中では一番いい。他の論旨が一環しすぎてる硬直な文章と違って、曖昧模糊な展開が興味あるよ」とか。「そ…そうかあ」と一応鼻の下を伸ばしつつも、内心はガッカリ。「こんな貧乏神に誉められるようじゃ、これが1冊にまとまっても、まずロクに売れっこねえ…」。しかし当人は、久々に内澤旬子姐御の美貌や会話に触れたせいもあり、絶好調。「南陀楼さんの編集する本は面白いけど、書く文章はそれほどでもないよねえ。やっぱり生涯編集者の人なんだろうか?」と、綾繁当人が一番突かれたくない点を、面前でゴムも付けずにズッコンコン!!相手が武藤良子やuーsenならとっくにブチ切れてるが、主役の鬼妻のひいき筋、山崎にはそうもいかず、苦悶する豚夫のひくつく横顔が笑えた。

 知っての通り「池田大作より他に神はなし」は、平岡正明の『ジャズより他に〜』のパクリ。文筆家としての彼は、『山口百恵は菩薩〜』以降、井上ひさしや佐伯一麦が先妻と別れた後のように、まったく退屈になったので、早い死にも何の感慨もなかった(西村賢太も、同棲相手と別れると?)。それは書名もで、『地獄系24』『海を見ていた座頭市』『マリリン・モンローはプロパガンダである』のような冴えは(黒田寛一をめぐり、『海を見ていた〜』本欄か無駄話でパロ使用)、後年は皆無。帝国劇場でも絵になるアングラは、数少ないって事だ。さて蔵に行って、今月10日の千駄木一箱古本市で売る予定の、平岡本でも引っ張り出して来るか(『歌の情勢はすばらしい』の頃までは、ほとんど読んでいた)。その後は高崎で映画見物かな。

 「シネマテークたかさき」、『真夏の夜の夢』の初日(日に3回上映・定員58名)。15時20分からの3回目、全観客8名。山中貞雄だろうがシェイクスピアだろうが、原作とは無関係に、馬鹿が演出すると観るに耐えない事実を、退屈に証明。絵はがきにもなってないが、妖精役(女)が麻原影晃、主人公が内澤旬子、その不倫相手が亀和田武に良く似ていて苦笑。2階(定員・64名)では『ディア・ドクター』上映中。今日は西川美和監督の舞台挨拶もあるせいか、早々と満席。天国と地獄の入り(御親切にも上映前に、『ディア・ドクター』は2階ですとの、女性従業員の注意まで)。

 ただ驚いたのは、“美人監督拝観料”とでも言おうか、入場料が特別料金で2000円もした事(普段会員は当日1200円、一般当日1700円)。俺は監督の面など興味ないので、『ゆれる』で同監督が、『人のセックス〜』で井口奈己監督が来館した際も、別スクリーンの番組を見物。監督や役者の来館では、いつも割り増し拝観料を?自作の宣伝に来てんだろうよ。少なくとも出版界で、著者がサイン会すると、本の値段が上がるなんて馬鹿話は聞かない。読者及び書店サービスだもの。自分に800円増しの顔面価値があると考える監督、サービスを興行にする上映館、ド百姓でミーハーな上州の映画ファンと、三者共に実にさもしい光景。関係者一統も、ケチ臭い真似するなら場末まで出張るな!!
 

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