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リア友募集ぅ
投稿者:
★☆姫☆★
投稿日:2010年 2月10日(水)11時09分41秒
リア友募集だよ♪
写メ送るから見てみて!
pipiru-pirupiru@ezweb.ne.jp
下々の者へ(その1004)
投稿者:
塩の字
投稿日:2010年 2月 8日(月)14時54分2秒
編集済
華桜小桃センセイの、”美しき我が青春の漫画屋追憶漫画”が掲載されている、『本当にあったゆかいな話』(竹書房)3月号と、今朝11時頃に東京駅KIOSKで買った、独走する『週刊朝日』2月19日号。
おおお…、お久しぶりですっ;
投稿者:
華桜小桃
投稿日:2010年 2月 7日(日)10時17分17秒
勇気を出してプチ凱旋してみました、頭に犬の糞が詰まっております小桃です!(塩山さんに頂いた最後のファック…もといファックスより)
いがらしみきお先生、あんな駄漫画を読んで下さったうえ直々に報告までして下さり恐縮です(泣)(お断りなしに描かせて頂いてしまい申し訳ありません;)
でもって塩山編集長っ!本来なら掲載誌を送るのが筋なのにわざわざ買わせてしまいスミマセン(泣)読んで下さりありがとうございます。にしても相変わらずのサディッスティック文章、軽く昇天しました!
なんだかタイムスリップしたような不思議な感覚で書き込んでますが、あの頃20代だった私も今年で36。上の子なんて今年高校受験です。そんな子の横でしまむらパンツ湿らせながら乳首にトーン貼ったりしてます。ちなみに稿料は当時のお値段ほぼそのままに、お手頃価格の安い女で売ってますのでまたいつでも使ってやって下さい!
旦那もしぶとくトラックで生き残ってますよ。ただ酷使しすぎたせいかアッチの方はだいぶ弱くなりました(まさか余所でヌいてんじゃ…)
てかマリアさんもお久しぶりです(>_<)2丁目に取材に行く度に思い出しておりました!Q‐BeeさんやGIZMさん、笑鈴さんはどうしてるかなぁ。ぴゅあさんからは今でも年賀状が届きます(幸せな結婚生活を送られてるようです)。
てか小倉さん亡くなられたんですか!?読者集会でのカラオケ姿やマニアックトーク、いつも下さった優しい投稿葉書を思い出します…。御冥福をお祈り致します。
ああっ;なんだかダラダラと駄文を連ねてしまい申し訳ありません;ちなみに4月に上京予定がありますのでご迷惑じゃなければ久々に顔射…じゃなくて顔出しさせて下さいっ!
大寒波が続いておりますがくれぐれもお身体にはお気をつけ下さいね←無難な締めで失礼致します!Σ( ̄口 ̄;
わたしも!
投稿者:
マリア
投稿日:2010年 2月 7日(日)02時18分24秒
生きてるわよ!! 2丁目の曽我町子もとい内田あかりより
下々の者へ(その1003)
投稿者:
塩の字
投稿日:2010年 2月 6日(土)23時33分8秒
編集済
高崎駅のKIOSKで、今日帰りに買いましたよ、『本当にあったゆかいな話』(竹書房)3月号。華桜小桃(以下小桃)、かなりの売れっ子と噂に聞いてたけど、なるほど(タコ多田が、取次で「ギャグ漫画誌やるなら、せめて華桜小桃センセイくらいの名前がないと…」と言われたとの話も、少し前の本欄に書いた)。ウチで仕事してた頃は、最低ランクのページ5000円くらいだったけど、今は3倍くらいの稿料を?(『レモンクラブ』の読者欄は手がかかるので、もっと払ってたが)。
漫画には懐かしい名前も。チャコは男になって漫画家してると。ふ〜む。彼女(?)は相変わらず聡明だろうから、あんま作物は面白くないんじゃ?(三島由紀夫の自意識が捨て切れなくて、眼が死んでる演技に通ずるのかも)。俺はお父さんがソ連崩壊を見て、押し入れの奥の『マルクスエンゲルス全集』を、縛って捨てるようなネタが好きだったが、南陀楼綾繁はスサミネタシリーズを買ってたな(インチキなAV会社の面接に行き、投げ遺りでスポスポ姦られちゃうような)。
菜摘ひかるも刹奈も小倉智充も死んじゃったけど、小桃は最後まで生き残りそう(ギャグ漫画界のさがみゆき?)。昔は悪趣味で、「しまむら」で買ったとしか思えない上下から、シミだらけのパンツや陰毛ちらつかせてたが。今でもトラックの運ちゃんの旦那と、野外プレイにふけってるの?(子供の事も考えろよ!)。小金が貯まっても、ファッションセンスまでは改まらねえよな。
ファッションセンスで思い出したが、語尾上がりの白痴会話同様、福島瑞穂の”ベベ趣味”はどうにかならねえの?値段が高いのはわかる。けど似合ってねえよ、全然。辻元清美のように、小選挙区で這い上がって来る闘志もねえのに、着るベベには蛮勇を発揮。黙ってりゃいいのに、私財蓄財上も恩ある小沢幹事長に、「説明責任を!」だと。今、”説明責任”を口にする奴の99%は、政治家、評論家、マスコミ関係者を問わずにクズ。その言葉は調活費泥棒検察と、薄汚いポチたる自らに放て!輝ける悪女・辻元を代表にして反米左翼路線を鮮明化、民主党との差異を打ち出さない限り、同党は福島の貯金箱化の果てに消滅だ。
そういや、やす○にも昨年末までに電話する約束だったのだ。最近近所で働いてるとか。小桃が秋田でやす○は岩手、アストラの奥山が山形と、なぜか東北が多いな。貧乏への耐久性があるって事か。金欠だと同窓会も簡単には開けない。初老貧乏族はつらいね。
”巨根のマリア”、お元気で何より。あの東南アジア風の街から、やはり逃げ切れないのだな(本当はその意志もねえか)。エロ本業界の苦界に33年間も沈んだままの俺に、言われたかねか…。去年か、池袋で軽く飲んだQ-Beeは、さすがに少し歳とって、「三平酒寮」で漫画屋が開いた、いつかの忘年会の頃の艶やかさに欠けた。これまた、総白髪男に言われたかねえか。”そして人は皆死んでいくのだ”と、ディケンズが有名な小説の末尾に書いてたが、本当だな。
どもども
投稿者:
いがらしみきお
投稿日:2010年 2月 5日(金)19時30分30秒
塩山さん、アシスタントが教えてくれたんですが、竹書房の「ほんとうにあったゆかいな話」というのに小桃さんていう方が塩山さんのことを美形に描いてくれてますよ。あとは人間性も述べてくれてます。よかったですね。漫画屋のBBSにワタシが出没していることも載せてました。小桃さんて悪意がないですね、絵もかわいいっス。
いきなり胃ガンてなんですか、気にしてるのに。塩山さんこそ腕が痛いなんて腕ガンでしょう。右ですか、右腕ガンですよ。手遅れですよ。
塩山さんも映画で泣きますか。基本的に人情家だからなぁ。ワタシは冷たいのでめったに泣きません。「パラノーマル・アクティビティ」たらいう安い映画観たらほんとに安い気分になって帰って来ました。しばらく映画観るのやめたくなりますね。
郵パック、塩山さんの言うとおりです。公務員が考えた商売です。ウチにも勧誘に来ましたが、追い返しました。
竹の「ほんとうにあったゆかいな話」、送りましょうか?
下々の者へ(その1002)
投稿者:
塩の字
投稿日:2010年 2月 1日(月)15時00分55秒
編集済
午前11時頃、東京駅のKIOSKで『日刊ゲンダイ』と『週刊朝日』(明日売り)を買う。山口一臣編集長が、編集後記で各方面から圧力があると告白。だろうな。鈴木宗男と上杉隆の話に、日本共産党のスパイみたいな、藤本順一なるアホンダラが加わり、話の腰を折ってるのはそのせい?ただ全般には相変わらず根性を発揮。上杉の執筆原稿は特に具体的でいい。ついこの間まで、フジテレビのモーニングショーで、妙な照明当ててもらい、毒にも薬にもならん事ほざいてた、チンチクリン野郎とは思えない。
ところで『日刊ゲンダイ』は、かつて廃刊直前だったのに、徹底した田中角栄金脈、ロッキード事件追求で甦った。そして今、その直弟子への不当な調活費泥棒検察の、薄汚いやり口に噛み付く。面白い新聞だよ。
2日…詐欺パックこと郵パックが、まだいトうの荷物を持って来ない。”詐欺”に遭った事を反省したいトうは、友人に頼んで今朝一番で例の荷物を持参(複写の効く物だった)。つまり、詐欺パックがまだ保持してる荷物は、もう要らない。着払いだが、「もう捨てて結構!けど料金も払わない!!」と対応する予定。不在通知は、今日の12時から2時に配達をと記入、ポストに入れといたのに…と思ってたら今来た。前出通りの対応を。中一日の荷物に、誰が700円も払うか!初めて見る配達人は善良そうだったけど…。
どもどもどもっス
投稿者:
いがらしみきお
投稿日:2010年 1月30日(土)18時16分55秒
塩山さん、最近はいつになくアジってますね。ワタシは慢性胃炎で医者通いでした。胸痛もするので心電図とりに行ったりして、やっぱりストレスでしょうか、思ったより小心者なので。あとは「アバター」がハートのない映画だったので、口直しに家族で「かいじゅうたちのいるところ」を観ました。予告やスチール見た時からウルウルしてたんですが、見事家族で泣いて来ました。ワタシ、映画観て泣くなんて20年ぶりぐらいだと思います。やっぱりストレスたまってたのかなぁ。10年ぶりぐらいでパンフレットも買いました。
山崎さんも多田さんも海外に行ったみたいですね、ワタシもどこかに行きたいです。東京でもいいんですが。
下々の者へ(その1001)
投稿者:
塩の字
投稿日:2010年 1月30日(土)11時34分33秒
編集済
”公共事業を食い物に小沢氏疑惑の核心”の見出しで、見開き2面ブチ抜きの大特集。”「天の声」発しカネも票も”とのリードも。産経やナベツネ、朝日じゃありません。今朝の『赤旗』ですがな。”天の声”なんて佐久間達哉の口パクまでして(野党が”天の声”発せられるはずがない。”県の声”ならまだしも)、日々裏金警察や調活費泥棒検察の弾圧にさらされてる、末端の党員はどんな気持ちで読んでるのか?
民主集中制なる独裁システムに声も上げられない?小沢支配どころじゃねえな。従来は俺の評価で同党は、創価学会、革マル、オウムらの純粋カルトではなく、半カルト扱いだったが、きっぱり第4のカルトに認定。『マルクスは生きている』なんちゅう本を党員に買わせて優雅な印税生活送ってる、不破哲三以下の幹部のブルジョア生活と献納組織を守るためなら、調活費泥棒検察とも手を組むのだ。言う事は立派な面もあるが、やるこた公明党と同じ。見ててごらん。”蟹工船ブーム”で一時的に増えた党員など、あっという間に雲散霧消するから。
今回の検察の暴走に関しては、旧来の左翼より右翼の方がまともな対応を(裏金公安警察のアイドル、街宣騒音右翼や、在特会は問題外だが)。一時の岡庭昇同様に色気と艶に欠けるが、山崎行太郎のブログも読ませる。国家権力の不当な弾圧は、思想の左右には関係なく発動されるのだし、当然の対応だが、唯我独尊、つまりカルトか隣接する思想ないし宗教集団は、十把一からげされる事に耐えられない。常に我らのグル自らが絶対的指導者であって欲しいから。具体的に言えば、日本が泥棒検察独裁国家になろうとも、彼等は池田大作、黒田寛一、麻原影晃、不破哲三を頂点とする自組織の、威光が保持されればいいのだ(日本紙物出版業界が滅亡しても、多分『ユリイカ』の青土社だけはゴキブリ並に生き残ってるように)。
こういう思考停止は凡人には耐えられないが、1度身につければ楽に生きられるようだ。考えてみよ。天皇制独裁国家の小林多喜二虐殺を非難する一方で(正論)、敗戦後一環して”国体の護持”に奉仕して来た(終始共産党員やシンパを弾圧しつつ)、調活費泥棒検察の犬になるのだ。あの、みのもんたの言動さえも絶賛するのだ。完璧な組織や政党は存在するはずないが、余りに根本的欠陥。でも何事も上から指示されるのが大好きな人間は、一定の割合は居る。で、新聞は『赤旗』、週刊誌は『週刊金曜日』、テレビはみのもんたといった生活を続ける党員及び支持者が、絶滅する事はない。同党的屁理屈に従えば、狂信的天皇主義者との共闘も、有り得ない話ではない。な…何て便利なんだカルトって!!(ドラえもんのポケットも真っ青!)
そりゃストレス性胃炎じゃなく、絶対に胃ガン(末期)だと思うから、早く切除した方がいいですよ。気の小さな人が良くなるんですって…。どうせ人間1度は死ぬんだし、ドンマイドンマイ!!(死語?)俺は今腕が痛くて。「ズンドコジョッキー」書きのため。本当はこれもデータ入稿しないといけないが、5pもあるので勘弁してもらう。この分の請求書が一水社に回り、タコ多田に怒られたりして。例の小宮山印刷じゃないので、大丈夫?(三共グラフィック)
昨日午後、いがらし旦那の元アシを起用してる、メディアックスの加藤健次が徳田虎雄面を事務所に。竹書房に寄ったついでらしいが、俺が孫請けしてる雑誌も返品が最近良くないと叱られる。お先真っ暗だな、1人でコツコツやってても…。俺がガンになる場合は、家系的に肝臓ガンだと思うが、そろそろか?どうでもいいが、父ちゃんよりは長生きしたいような。
俺は映画じゃ良く泣く方。最近も「神保町シアター」での『我が家は楽し』(監督・中村登・’51松竹)についホロリ。愚鈍な監督だけど、若い頃はまだマシだったのね。脇役時代の岸恵子を見て、日本の整形手術は昔から優秀だったのだと。あくまでも推測だが、あれが今の岸恵子と同一人物などとは、とても思えない顔立ち。器量までが成長するはずない。ただキャラは、既に後年を彷彿させるモノだった。
クーデターを企てた盗人検察の最大の誤算は、記者クラブマスコミの忠犬振りが完璧過ぎた点。佐久間以下も自らが調教訓練したとはいえ、ここまで片っ端役人の腐臭肛門舐めに、躊躇を感じない恥知らず連中揃いとは予想せず、内心は「まずい!」と唇を噛んだはずだ。創価学会員のように、一糸乱れぬマスゲームに感動する感性の人も居るのは事実。ただそれは一部。せめて2割位のメディアは、与党に組みするのが理想だった。その方が自然だし、ネチネチ民主党を攻撃出来る(参院選直前まで)。ところが、よりによって朝日から赤旗までも…。みのもんたに相槌打ってる低能連中はともかく、心情的に小沢一郎嫌いの思考力を備えた人々までが、「?」。『週刊朝日』に一点突破されるや、この紙物の地獄不況下、「売れるらしい!」と思えば、検察に義理のない連中はコロリ変身。
そういう意味でも、『週刊文春』『週刊新潮』『週刊金曜日』の迷走振りは、記憶に値する。一番野良犬、ないし左翼に徹しなければならない媒体が、「あいつは悪い奴だから、役人と一緒に石を投げよう!」との論調を張ったのだ。来週あたり路線を修正しても、みのもんたやテリ−伊藤ファンしか注目しない。東京駅で不法な職質・持ち物検査を強制する、裏金ゴマの蝿警官トリオの蛮行を擁護、「悪い事してないのなら、正直に見せて説明責任を果たすのが国民の義務だ!」なんて吠えた過去のある連中を、まともな納税者は誰も信じはしない。
「ズンドコジョッキー」アップ。今回寂しかったのは、”ズンジョイカレ女トリオ”、生汁、コレット、ミルクイチゴの投稿がなかった点。次号ではヨロピク。そういや品川のボケナスこと浅が、船橋の天蠍宮が隣の騒音爺さんに刺されたのではと、心配する振りをしていて笑わせた。
カラオケと一緒で、やる方は気持ちいいが、聞く方はうんざりなのが、演説あるいはアジ。ただこの種の事は、今の日本でやらないと意味がない。共産党のように、相手が暴力を振るってるのに、「あらゆる暴力反対!」と叫んで検察に味方、民主連合政府とやらが出来るのを待つのは愚か。営業左翼、福島瑞穂の私財が5億を突破するのは時間の問題だが、そんな政府は永遠に出来ない。誰も望まないし。
あるいは文藝春秋社と新潮社は、「国税が入るかも」とのリークを、佐久間一派から受けたとか?いずれにしろ、在野のマスコミとしては自己死亡宣言。後者は赤報隊虚報事件といい、情けない限り。ちなみに俺は、万が一小沢がいくばくかの金を受け取ってても、一向に構わないと。政権交代には、金銭に置き換えられない価値があったよ。鈴木宗男に典型的なように、敗者が復権する道を開いた。役人が、自民党の権力が永遠でないと実感した。悪事もいいかげんにしないと、臭い飯を喰うと身にしみたのだ。腐敗公務員にこの道義的恐怖感を植え付けた価値は、日本政府発行の国債の総額にも匹敵する。
独裁的?当たり前じゃんか。半世紀以上続いて来た世襲権力を、歌って踊っての民青スタイルでひっくり返せっこない。無論やり方が過ぎたら、民主党議員を選挙で落とせばいいだけの事。小沢が普通選挙廃止を主張してるのならともかく、そんな動きは一切ない。先週の『週刊朝日』のトップ記事ではないが、”日本共産党の狂気”。官僚・大マスコミ.共産党(ついでに社民党)は軌を一にして滅びるだろう。1000兆円借金国家は、高給取り公務員を粛正する以外、絶対に生き残れないのだ。実は納税者も選択の余地など、もはやない。公金泥棒が吠えても歴史は歩む。演説(アジ)終わり。
下々の者へ(その1000)
投稿者:
塩の字
投稿日:2010年 1月25日(月)16時44分3秒
編集済
11時頃、東京駅KIOSKで『日刊ゲンダイ』と明日売りの『週刊朝日』を買い、水道橋駅まで斜め読み、テリー伊藤、黒鉄ヒロシ、みのもんた他の痴呆白痴タレント群に、週末から今朝にかけ汚された、つぶらな両眼を清める。後者、増大号と称し380円といつもより30円も値段アップ。独走した先週号が、良く売れたのだろう。見識と決断力は商売にも直結。同誌編集部は儲ける権利がある。ちなみに”調活費泥棒検察の真っ赤な走狗”、日本共産党の『赤旗』は、みのもんたの小沢攻撃を絶賛(”みのさんは…”とか言い、凄く気色悪い)。裏金警察擁護に変身する日もまじか?自己絶対化政党の恥ずべき末路。
タコ多田に内田こねりのいずみコミックス、『母子原理』じゃなかった(これじゃ仲正昌樹一家だっての)、『母子交尾』の件で電話すると、今日まで休みと。そういやタイで山崎邦紀とデートするとか、いつか言ってた。場末の映画祭に顎足付きで招待された山崎はともかく、零細下請けを日々搾取してる死に損ないハゲ野郎が、南国でヘラヘラしてるのかと思うと、スゲー腹立たしい。土用波にさらわれるか、飛行機が爆破されねえかな。
生汁、調子こいてると連載打ち切りだ。入稿遅れの権利は君には一切ない。弁明メールなど要らねえから、黙って脱いで送信しろ。
27日…<記者クラブ所属馬鹿ポチ記者列伝>その1。毎日→山田孝夫。1月18日付けで、”暗たんたる風景”とのリードで2面に5段コラム(「風知草」)。とうとう大手記者にも自分達のポチ振りの反省が…と思いきや、民主党大会での真っ当な検察批判の様がそうなのだと。こいつにとって検察は、神様仏様大作様の域らしい。さすがは官房機密費で背広地を買ってもらってた、究極の厚顔無恥の徒、岩見隆夫の後輩(しかも当時居直った)。根性ある民主党の森ゆうこ参議院議員を、名指しせずに批判するせこさも。ド腐れ創価テイストチンポ野郎、今すぐ死ねや!
<記者クラブ所属馬鹿ポチ記者列伝>その2。東京→高山晶一。2面に良く書いてるから、政治部か。小沢には独裁的、他の領袖はまとまり不足と、交互に批判。要するに政権交代それ自体が気に入らない。東京内部の産経通信員といったトコ。前橋支局の加藤益史といい、裏金役人の肛門舐めが趣味の変態記者は、一見はリベラルな東京にも結構いる。不潔な趣味は捨てろよもう。
先日東京の「こちら特報部」に、三井環の写真入りで真っ当なインタビューが載ったが、出獄日翌日の3面記事はひどかった。無署名だったが、三井の検察捜査は小沢潰しとの発言を数行紹介後、結びで”…と独自の見解を”と言った感じの、それこそ超主観的に要約、呆れ果てた。暴走ハレンチ記者、コソコソせずに名前を出せ!!(以降、お前は誰にインタビューしても、”独自の…”と付け加える義務がある)。
<記者クラブ所属馬鹿ポチ記者列伝>その3。朝日→安川嘉泰。今朝の「政策ウオッチ」で、”暴走しかねぬ権力に危機感”とのリードで、”小沢氏秘書らの逮捕を巡る党内の沈黙も異様だ”と。笑わすな。テメ−らの検察のポチ振りに比べれば、全く自然だ。道義的ですらある。自らの異様さに無自覚な痴呆記者の、ギャグ的生態の実例。
もし俺が『週刊朝日』の編集長なら、来週号のメインコピーはこれだ。”総理以上の超権力者・佐久間達哉東京地検特捜部長の野望”。下に小さめな文字で、<小沢一郎を無理矢理にでもパクり、冤罪生産検事との汚名を隠蔽、天下り先で年俸10億を狙う男。選挙無縁の絶対的権力者の裏表>。馬鹿売れ必至。
『Mate』は本文が三共グラフィック、表紙、4色が小宮山印刷と変則的なのだが、昨夜来た小宮山の営業マンがポツリ。「文字打ち代は、一水社さんに請求できるんでしょうねえ…」出来ねえよ。文字打ってデータ化してるのは俺(そして愚妻)。君らは単に横の物を縦に加工してるのみ。その加工代(組版代と言うらしい)位は、当然請求可能だろうが…と教えてやろうとしたが、もう姿が見えない。勝手にしな。加工賃なんてわずかだろう。でも、請求出来るだけ業者は幸せ。現場、営業、経営陣と、種々個性的で面白い発想の小宮山印刷。飽きない印刷屋ではある。
28日…ダッラダラ長いだけの『尼僧ヨアンナ』にゲッソリ。原作の解釈が通俗。筋をそのまま絵にして、キザな映像を時々挿入しても、観られる映画にはならない。『パサジェルカ』は未完成なのに良かった。ただ、仕事終了後の2本は疲れる。池袋や高田馬場の、由緒なき貧乏古本屋が良く通ってるらしいチェーン、「日高屋」に何年か振りで(「新文芸坐」のそばにある)。ビンビールがある店鋪なので寄ったが、確かに安い。ビール中ビン2本、餃子、生姜焼きで1520円。カウンターも広く、読書向き。ただ最小限に絞られた従業員は、本当に大変そう。ちゃんと残業代もらってる?(従業員呼び出し音がでかすぎてうるさい)。
本当に情けない『週刊文春』&『週刊新潮』。特に前者、菅家氏冤罪事件で紙面扱いをめぐり、中程のコラムで朝日を昔風の論調で批判しながら、トップでは朝日やNHKナベツネの股くぐり(う〜んと臭かったろ?)。自分勝手な二重基準。まだ『諸君!』の方が根性があった。あの腰抜け版元の筆頭が出す、『週刊ポスト』の後塵を両誌が拝するとはね。雑誌協会も記者クラブと同列。
佐久間達哉を”泥棒大将”にした各種裏金役人のクーデターは、長期的には敗北すると思うが、その際の既存メディアの凋落は、海外のそれなりに権力と距離を於いて来た媒体とは、比較にならない惨状を迎えるはず。紙媒体には公金補助をしてる国もあるらしいが、日本じゃ絶対にそんな声は起きないだろうから。自業自得。あ、まだ「ズンドコジョッキー」がいっぱい残ってるのだ。生汁、明日までに投稿するなら、ズンジョで採用したる。連載分はもらって印刷所に投げた。
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