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そうですか!届きましたか。早速読んでくださり、ありがとうございました。
主人と私の仲は、決していいものではなかったのですが、長い年月かかって、本当にいろんなことがあって、やっと今頃お互いを知り合えるようになってきだしたところです。
綺麗なものと汚いもの両方あるのです。どちらも持っているのが本当です。本には綺麗な部分が多かったと思いますが、それも本当のことです。汚いところを詩にするのは、難しいと、今の私はそうです。恨みつらみを書いてもどうなるんでしょう。綺麗に作ってあると言って買っては下さらなかった人もいましたが、私は本当に思っていたことを書いたのです。
母も一人の女性です。息子からそう見てもらえることは、楽な部分があります。母親の顔ばかりしていなくてはならないのは、しんどいときもあります。息子ともいい大人の付き合いが出来たらいいなと思っています。お母さんも女です。ちょっと違った見方が出来て、いろんなことに気付くかもしれませんね。親孝行してあげて下さい。
http://ameblo.jp/momotomoko
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